一青窈よりもET-KINGの方がきついと思う
はてなで話題になってるPV、一青窈の「受け入れて」を見ました。
見るきっかけになった記事はこちら。
一青 窈さんのPVがすごすぎる件について
ダンプに轢かれそうになった子犬をフランケンが身を挺して助けると思って見てた私には拍子抜けでした。
それはさておき。
リンクしたエントリのコメント欄が大賑わいです。
が、エレファントマンを30年前に見てヒューマニズムついてちょっとは考えるフリをした私には、監督のフリークス趣味を知ってしまった今はまじめに議論できません。
7分間飽きずに見ることができたんだからこれはこれでイイ作品なんだと思う。
歌詞はほとんど残らないけどね。
でも道で聴いたら、フランケンの顔を思い出すような気がする、たぶん。
それよりも私にとってはET-KINGの「愛しい人へ」の方がきつかった。
ビデオの解説に爆笑してしまったので、引用。
ET-KING「愛しい人へ」
メンバーの暑苦しい顔のドアップとダサい歌詞がでかいテロップで表示されるという地獄のような映像が続く。
地獄のような映像って(笑)。
でも見たら納得です↓
なんだか昔はやってた「一生いっしょにいてくれや」ってレゲエの曲思い出しちゃった。
あれもきつかったな~
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