「Angels with Dirty Faces」マンダ&ザ・マーブルズ
1月15日に書いた「マンダ&ザ・マーブルズ」はポッドキャスト界初の成功バンド?」に外人のマークさんからコメントがついたんですが、どうもバンドの関係者っぽい気がしてならない。
ここでひとつ日米バンド交流を兼ねてCDを紹介しちゃうことにします(すりすり)。
ということで、デカデカとジャケットを掲載してますが、これはマンダさんのアップですね。エキセントリックな化粧で何やら「ヘドウィグ」みたいになってますが、実物は見てるだけでくらくらしてくるようなスーパーモデルっぽい人(必見写真)。
アルバムタイトルは「汚れた顔の天使」なんですが、古い映画のタイトルをつけてしまうのは阿久悠の影響でしょうか(違う)。
ところで前回は「曲がブロンディみたい」って書いてしまったんですが、バイオグラフィを見るとマンダさんベースを弾きながら歌うみたいです。
この人がベース弾いてる姿なんてまるでロバートパーマーのプロモみたいですが、実際のステージは「ティルチューズデイ(懐)」みたいな感じなのかも知れません。
本人たちの履歴書には「ゴーゴーズ」「バングルス」「ミッシングパーソンズ」「999(?)」「アベンジャーズ(?)」なんてバンド名が見えますが。
ということでこの記事をマークさんがチェックしてくれることを願いつつ(オール日本語だが)。
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で、録音してみました。
で、最後にマイキングに凝ってみました。写真のとおりやかん内部にマイクを突っ込んで録ってます。音はフルアップ。




BECKのゲーム

東京都在住♂



